梅雨時のモヤモヤ高市ブルーが続く、残念
ボケ爺は、高市首相を嫌っている訳ではない。性格は合わないことは事実だが。その原因は、本当に「日本国家のために覚悟して」政権活動しているのか?の一言だ。売名と強欲だけの行動。「日本のために、との覚悟が足らない」、としか思えない。
1:「好き嫌い人事権」を押し通す。党内や、国民から広く意見を聞く姿は見られない。
2:外交では、首相としての「エレガント性」が見受けられない。ヤンキーだ。それに、相手によって、対話の態度に著しい差が現れる。
3:記者嫌い、記者からの「質問を避ける」。SNSのXで、一方的な発信ばかり。
4:「わたくし」を乱発する。「総意をもって」に反する。対話論理学が成り立っていない。
5:補正予算審議でも衆議で1日、参議で1日だけ。不都合な原油高、化学製品の高騰、等の審議は抜き。「緊急性の時の予備費」と「ガソリン補填は曖昧で、2兆円もの目的なしの予備費」を押し付ける、「暴力国会審議」。
企業献金欲しさに、「財政政策は放置する欺瞞と強欲」。高市ブルーを挙げればきりがない。「財政、物価対策」で、まだまだ続く。国民は鬱に陥る。
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