憲法記念日に。「改憲ありき」を繰り返す高市首相・政権
高市首相の政権は憲法「改憲ありき、を押し付けてくる」。「9条に自衛隊ありき」で、「軍事国家である」に改憲し、「世界へ強い日本を知らしめたい」らしい。慎重かつ、国民を交えた議論を丁寧に行って欲しい。強権発動は許されない。「80年間、平和主義を守ってきた日本」に世界はリスペクトしている。
1:先ずは、改憲至った反省の考察を丁寧に提示して欲しい、国民は平和主義を戦争ありの改憲に、必然性の議論に加わりたい、はず。
2:トランプ会談で、9条を盾に、ホルムズ海峡への「自衛隊派遣を拒否した」が?裏の約束があるようだ、FOXニュースでは「我々が必要とすれば、日本は味方する」とも語った、らしい。
3:高市首相は「私たちを取り巻く環境は大きく変わった」と、強調するが。世界が求める「平和主義」は、何一つ変わっていない。
4:余談ながら、日本の軍事費増額、軍機技術力は、5周遅れだ。今からいくら頑張っても、トップ10位も入れない。「経済成長に寄与しない」。無駄使いだ。
ジャーナリストは、高市首相に、「自民党のように忖度しないように」。冷静な判断を期待する。
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