新年早々、不正、不祥事
「1か月の間」に新聞をにぎわした不正・不祥事。「解散大義が無い党利党略」は、日本は独裁化軍国主義国家にひた走る。「経済政策に無責任社会が蔓延」する。
1:東大、大学院医学系研究科の佐藤伸一教授、他職員が、収賄容疑で逮捕された。「ソープランドを含む高級クラブの接待を強要」していた。国債卓越大学指名は、とんでもない。ガバナンスのせいにするまでもなく「人間性欠如」の冴えたる不祥事。
2:日本維新の議員が「国保逃れの事業主」に、堂々と勧誘。「企業・団体献金裏金が常態化」に「さらなる上塗り不正」を国民に
3:「プルデンシャル生命」の31億円をだまし取る不正・不祥事。アメリカ本社は関係していない?さらに「金融業界は国民をダマす不正・不祥事」をどこまで続けるのか。
4:JR東日本の、山手線、京浜東北本線の「工事安全確認ミス」で、停電。64万人に影響。無責任な事故内容。
5:JR上野駅で架線断線、常磐線などで23万人に影響 。特に、「JR東日本の安全確認事故が近年多発」。「無責任な組織風土」が不祥事。
6:東電柏崎原子力発6号機の復元で、安全確認のシスエム復元に不備の確認不足の不正。
7:中部電力浜岡電子春伝書不正データが見つかる。これも「無責任な組織風土による不正・不祥事。
8:談合:道路補修の4社で談合。「いつ迄続く土建業界の談合不正」。


最近のコメント