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2016年8月31日 (水)

台風10号の無礼

 先日このブログで、台風の事を記した。その時は気ままな台風のUタウンの、出来心や如何に?とのつもりだった。その後、MRJ(国産ジェット旅客機)はアメリカに向かって離陸したにもかかわらず、2度もUタウンしたと、この台風に似て、出来損ないなのか?と思っていた。MRJは人災だが。

 冗談をはるかに超えた深刻な状況であった。この台風10号の災害は、台風の大雨による水害としては、最悪の事態となった。大体、東から西向いて日本列島を襲うなど、考えられない。遭ってはならない、むごい多くの犠牲者に、合掌!

限界集落の限界が露呈したのだろうか?

 東北は、地震、津波でいじめられ上に、更に台風で。北海道は、二週間ほどの間に4個もの台風の襲来だ。そんなに痛みつけなくてもいいではないか?収穫前の農作物、取り分け玉ねぎは、痛手だ。何事も、弱い者いじめはいけない。もし、自然に「神」が居るなら、懺悔すべきだ。

 8月末にもなって、気温が高いのがいけない。海水温も高い。これはやはり温暖化の悪戯なのだろうか。

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2016年8月28日 (日)

U-ターンMRJ

 昨日のニュースに、MRJがアメリカに向かって、飛び立ったにもかかわらず、引き返してきた。何故か?空調システムの不調が理由だったようだ。

 実は、その前日にも、引き返していたようだ。理由は、同じ、と言うことだが?報道が無いので不明である。

 国産初の小型(90人クラス)ジェット旅客機、と日本の航空機産業界は期待をしている。国民も、期待していただろう。

 たかが、空調システムだ、根本的な飛行システムではない、と言って慰めるのだが、運航認定は、そんなに甘いものではない。

 もし、更に1年遅れると、MRJは飛翔しないだろう。残すところ、1年の命である。小児がんに掛かっているような状態だ。がん治療には、キツイ決断が要る。辛い時期を我慢しなければならない。ガンバレMRJ。皆寄って、たかって手術を施せ。

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2016年8月27日 (土)

台風襲来

 台風万来である。今年は北海道が狙われた。梅雨明けの、毎年起こる悲しき災害は、今年は少なかったと思っていたのに。東京でもゲリラ豪雨に見舞われた。

 ボケ爺の若き頃の記憶での夕立は、その時は、なるほどすごかったが、その後は、涼しくなり、空気もすっきりとしていた。今年は、夕立風の豪雨の前後も蒸し風呂の様な熱風に襲われる。温暖化なのか?異常気象なのか?

 台風10号は南下を続け、このまま中国大陸へ、と思っていたら、なんとUターンだ。気まぐれか、少年異常犯罪と同じように、台風にも異常性格があるのだろうか?

 むごい若年層の犯罪が増えてきているのでは?ここの所、連続で起きる。自然現象災害と比べても極めて多い。規模は小さい様に思えるが、人の人格を傷つける心理は、計り知れない広がりを持ってきている様に思える。

 昔は、働きを求めて、働いても賃金が少な過ぎることからの資本主義への疑問が主であっただろう。今は、目に見えない色んな面での格差が、心を蝕んでいるのだろう。

<読書>

「村に火をつけ、白痴になれ」栗原康 岩波書店

=伊藤野枝伝= の副題。青鞜社の「平塚らいてう」が認める文章家であるらしい。その青鞜社を任されるほどだった。炎の女とも言われている。メチャ、メチャ、頭が良い。男女差別の時代に、古い女像を捨てて、女性解放から、アナーキズムに走る。野上弥生子とも交流を持つ。色んな男性と交わり、性の快楽にも持論がある。最後は、28歳の若きで、大杉栄と共に官憲に殺害される。

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2016年8月23日 (火)

リオ・オリンピック

 昨日、閉幕した。日本人の活躍が目立った。そのキーワードは、「粘り」「執念」と言うことではないだろうか?いずれも、簡単な勝利ではなかった。逆転、逆転の勝利が多かった。その分、楽しませてもらった。

 もう一つの特徴は、若者と、適応年齢(ベテラン)との組み合わせの「チーム力」に特筆すべきだろう。体操、柔道、レスリング、卓球、バドミントン、水泳(?)、陸上400mリレー、など、である。

 初めての、個人のメダル、重量挙げ、カヌー、競歩、テニス、女子個人体操、女子高飛び込み、など。感動で一杯だった。だが、常勝の競技は、うまくいかなかった。それはロンドンでの疲労が続いていたからだ。

 無責任な報道陣は、これで、2020年東京オリンピックでの活躍に期待が持てると、はしゃいでいる。期待は出来ることは確かだが、リオ・オリンピックは出来過ぎた。

その理由は、選手への重圧を掛けることで、何とかしのげたのだが。二度と続かない。リオ出場の全競技者(選手)は「疲労、疲弊」してしまった。この疲弊は回復しないだろう、と思う。リオを憧れて叶わなかった若手選手と、新しい選手を発掘できない限り、厳しい東京オリンピックとなろう。

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2016年8月21日 (日)

台風襲来の前日

 台風9号が22日の早朝から関東を直撃するらしい、と昨夜から騒がしい。21日から大雨をもたらす、とか。しかし、雨の様相は見られない。

 ツクツクボウシが、庭で騒いで、その鳴き声で、目が覚めた。時計を見たら5時半である。迷惑な事で、眠い。カーテンを開ければ太陽の光が目に染みる。ツクツクボウシは夕方鳴くのが常識ではなかったか。空を仰げば、一面、筋雲だ。秋の雲である。暑いと言っても、生物たちは秋を感じて秋の支度を急いでいるのだろう。

 木陰を求めて森のテラスにお邪魔した。この森では、ツクツクボウシと、ニイニイゼミが競い合って合唱している。ご存知だろうけれど、関東にはクマゼミはいない。蟻の長蛇の列に遭遇した。蟻たちも、秋の準備に余念がない。細い棒で列を乱して、悪戯を楽しんだ。蟻の長蛇の理由は、冬の食料を貯め込むための作業である。一連の台風が立ち去ると、一気に秋模様になるのだろうか?期待したいのだが。

<会いたかった画家」安野光雅 山川出版社

著者は家アでありエッセイシストである。画家から見た画家の絵の評価は、造詣が深く参考になる。ボケ爺の絵の鑑賞は、あまりにも浅い。これを機会に、絵画を始めたいのだが、まだまだ、勇気が出ない。残念なり。

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2016年8月20日 (土)

悲愴な吉田沙保里

 悪魔が居た。4連覇ならず。悲愴な号泣。痛々しい。主将、4連覇が当たり前の重圧の悪魔だ。それにしても、後半は、全く動けていなかった。「前半の優位の守り」に入ってしまったのか?動きは止まっていた。その空白に付け込まれた。これが、一瞬の悪魔だ。

 これが、伊調馨と日程が逆になっていたら?つまり、伊調馨が4連覇を果たす日程が、吉田の試合日程と後だったら、ひょっとして、重圧は少し軽かったのかもしれない。

 日本選手団の主将を断れていたら、重圧は、少しは軽かったのではないか?過去、主将を務めた人達の成績は振るわなかった。それにしても、あまりにも日本的だ。日本精神を受け継ぐ良き人だ。

 もう一つの重圧は、NHKの報道の過激(はやしすぎ)すぎることが挙げられる。勝は当たりまえ、の報道の仕方は、秀才主義の差別ではないか、とまで思う。

 さて、吉田沙保里の心境は読み切れないのだが、しばらくは、自分を責め、辛い日々が続くことだろう。静かにしてあげて、これ以上のインタビューをして公にしないでほしい。

<読書>

「マチネの終わりに」平野啓一郎 毎日新聞社

切なすぎる大人の恋の物語である。恋することを忘れていたボケ爺は、思わず、こんな恋の仕方もあるのだと、感激。それは、あの人の為に何かを為す、と言う純粋な恋。恋は過去を変え未来へ。素晴らしい。

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2016年8月17日 (水)

台風一過

 台風一過とは、よく言ったものだ。風でクリーンになった空、朝から、太陽の日差しが、刺すようにキツイ。

 今日は赤坂見附近辺での打ち合わせで、お昼、2時間ほどの間、時間が空いてしまったので、ホテルニューオータニの日本庭園を見学した。立派な大きな庭園である。その池に、大きな錦鯉が、優雅に泳いでいる。ここの錦鯉には、金色の大物が多い。水の中で生える、豪華である。

 内堀の林は、楠木が多い。1~2mほどの直径の大木は、素晴らしく豪華である。ボケ爺には楠木を好む。枝は、風雪に耐えて、折れ釘のように、くねくねと折れ曲がっている。人生一筋縄では過ごせない。ボケ爺は、真っすぐ天才のように伸びるケヤキは嫌いだ。モミジの大木の多い。秋は美しい紅葉で有名だが。

 散歩道の至る所に、セミの抜け殻が群がっている。その分、セミの鳴き声は激しく勇ましい。ツクツクボウシも、負けずに泣き叫んでいる。熱風だが、適度な風が注いでいる。心地よい汗がでる。癒されるひと時を過ごすことが出来た。

<読書>

「天あり、命あり」江上剛 PHP研究所

=大原総一郎-百年さきが見えた経営者=

大原総一郎は倉敷レイヨン社の創立者であり、自社技術を大切にした、独創性、イノベーションを大切にした経営者であった。技術家のボケ爺は、特にこんな人を尊敬してしまう。

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2016年8月14日 (日)

親父の声、お袋の声

 お盆の中日である。先祖の霊が、舞い戻り、一緒に賑やかにお祝いをする日であろう。ボケ爺は、次男であり、長男が実家を継承しているので、気楽である。その息子が、次を継承する事も決まっている。よって、お盆に帰省しお墓参りをすることは無い。

 お供え物は、毎年、12日着で送る。生真面目な長男は、12日の夜には電話をしてきて、「元気か?」で終わる。しばらく、法事は無い。残る兄妹は田舎にいる。次は兄妹の葬式で、先祖の墓に参ることとなろう。

 昨夜(今朝)変な夢を見た。仕事で大失敗をして、つるし上げられている光景だった。そこに親父とお袋が登場して笑っている。そこで目が覚めた。日頃の無精を諌める、懲らしめる、と言うこととなったのか?

 最近は、責任ある仕事に従事していないので、仕事上のトラブルや、ストレスは無い。だから、親父なら如何した?お袋ならどんな慰めをしてくれるのかと、親父、お袋を思い出すことは無くなっていた。

 あまりの無精に、親父、お袋がこんな夢を見させたのだろうか?西方を向いて、日頃の無精を謝る。もっと先祖の声を聴くようにしなければいけない、と反省。合掌!

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2016年8月13日 (土)

青菜に塩

 夕立が恋しい。玄関先の草花は、青菜に塩、哀れにも萎れている。西日本よりも、東日本はまだましだと言う。が、暑い。厳しい残暑である。

 自宅でクーラーは、快適ではあるが、怠け者となってしまい、ボケ爺が益々ボケる。実篤公園のベンチは木陰にある。少し風があれば、過ごしやすい。今日は風が無い。ので、森のテラスのテラスを借りる。坂の中腹にあるので、絶えず風は下から登って来る。下の家で、いつも5時から始まるピアノの練習の音色に癒される。毎日のルーチーンに頭が下がる。

 そう言えば、リオ・オリンピックの日本人の活躍は素晴らしい。この日の為に、元々天才でありながら、4年間、ひたすら練習し、鍛え上げた肉体は素晴らしい。スポーツはいい。

 時に今回、卓球の素晴らしさに感動した。石川佳純の一回戦の相手Kim嬢との死闘の戦いは唸る試合だった。ボケ爺は、バトミントンの魅力にはまり学生時代、よく練習をした。数多い変化球が魅力であった。が卓球はそれ以上の球筋がある。水谷隼の悲願の3位の試合にも感動した。変化し続けないと勝てないのだ。相手との対面試合はすべてだ。柔道にしても同じことだ。ビジネスも同じことだ。生き残るために、絶えず変化し続けなければならない。

 引き続き、バトミントンに期待する。

<読書>

「マル暴総監」今野敏 実業之日本社

のんびりとしたユーモアのある作品に仕上がっている。著者は、緊迫した作品が持ち味だ、と思っていたが、結構、これもいける。ボケた頭の清涼に、丁度いい。

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2016年8月11日 (木)

金メダルに湧く、リオ

 今日は朝から、リオ・オリンピックでの、金メダルラッシュに沸いている。実に、素晴らしいことだ。日本人も捨てたものではない。精神的にも強くなったようだ。世界での試合経験が多くなったからだろうか?

しかし、NHKのはしゃぎようは異常であることには変わりない。特に、インタビューはいけない。品格が無い。2020年のオリンピックは?と、問う。無理に言わせている。

 よくよく考えると、金・銀・銅メダルの貴金属を用意する事は、大変だ。ある人は、スマホ、PCの基盤に使われている、金、銀、銅を使ってメダルにしようと、リサイクルを提唱している人々がいる、その主幹から賛同の合意を求められた。当然賛同したが。

 一方、 「熱水」と呼ばれる海底の火山活動を利用して金や銅などの金属を「養殖」しよう、という研究が進んでいる。採掘の歴史を変える。採掘の鉱物から、金属を抽出するには、多量の有害物質の処理が大変だ。海底では、その処理が火山熱で、事前に処理されている可能性があるようだ。貴重な「海底の湯の花」である。

 今まで、海底からは、希少金属(レアメタル)の含有量も多いと、騒がれている。日本の海底の時代がやって来る。

<読書>

「防諜捜査」今野敏 文芸春秋

公安の作業の内容がよく理解できる。「倉島警部補シリーズ」の一作である。ロシア人の殺害と、ロシアマフィアとの関係を追っかける。嘘を見極められなく、横道にそれるが、すぐに正し、真の犯人に迫る。警察人の機微を知るに、豊かな作品だ。

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2016年8月 7日 (日)

安倍内閣改造に思う

 参議院選挙で、単独過半数との勢いを得て、内閣改造、自民党幹部の改選を終えて、安倍首相は、意気揚々と演説を行った。

 経済、経済。経済成長に28兆円もの投資をするとのことである。3本矢を討ち続けたが、成功には程遠い。にもかかわらず、同じ路線を続ける。国民もその合言葉に騙されてしまっている。衆と集中はさらに加速している。新東海道新幹線を早めろ、と。益々首都集中の政策になる。地方再生はほど遠くなる。

 東京知事の結末は、安倍首相の狸と、小池の狐との騙し合い、となった。この戦いは面白い。戦うと言っても、裏ではしっかりと手を携えている。石原を切るために。

 消費税2%の成長は、今も言い続けているが、デフレは益々深刻になっている。今な政府に、何を期待できるのだろうか?それより、老後介護、子育て、は当てにはならない。自前で貯めるしかない。

 リオ・オリンピックが始まった。日本選手の活躍を期待するが、NHKの騒ぎ用は異常である。誰の方針なのだろうか?国を代表して戦っているから当然?そんなに期待をかけて選手を脅迫に落とし込むのは良くない事だ。世界の記録からして、そんなに金は取れないのだが。目指すと言わせるNHKは。

 異常な事態が続く。残念な日本。

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2016年8月 6日 (土)

雷雨が欲しい

 今日は、尋常な暑さではない。一雨(雷雨)を乞う。しかし、西の空は無情にも、僅かな積乱雲の顔が覗いているだけだ。申し訳なさそうな顔をしている。

 セミまでが、元気をなくしている様に思える。庭の木も概ね萎れている。二階のリビングは、クーラーを入れないと、43度にもなっている。クワバラ、クワバラ。椅子から立ち上がると、お腹は水でタプタプと音を発する。

 昨日は、名古屋に出張していたが、この地も、蒸せる暑さだった。夕食前のビールの一口がこんなに美味しいのかと、猛暑に感謝。人は勝手なものだ。日本列島の猛暑、何時まで続く。こんな時は、きっと雷雨で災害を受ける所も出てくるだろう。残念な環境条件となって来た。

 あまりの暑さに、図書館に出かける。同じ考えの人が多いのだろうが、机は満席、椅子も座る所は無い。本を探す振りをして、椅子の空を待つが、1時間たっても空かない。くたびれたので、ドトールへ行く。が、ここも満員。思考力を無くする。家でクーラーを入れて寝ることにした。

<読書>

「人生論残酷」池田晶子 毎日新聞社

本の題名に見せられて、手に取った。著者は有名な独立系の哲学者である。若くして亡くなられた。合掌! 鋭い切り口に、思わずドッキリとする。人生迷えば、この著書の本を読めばいい。自分の存在を考察して魂を作り上げる、とか。自由な言動に心掛けよ、とか。絶えずすべてを疑い、考え、そして行動に自信を持て、と言う。

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2016年8月 3日 (水)

最後のクロマグロが死ぬ

都立葛西臨海水族園にある、マグロの回遊水槽でのクロマグロの水泳は圧巻であった。が、何故か、2001412月以降、約4ヶ月間で62匹が突然に死んでしまった。痛々しいことであった。半年ほど原因を探ったのだが、分からずじまいのまま、新しい個体、クロマグロをその水槽に放流して、その後は変化が見られなかった。

 実は一匹だけ生き残っていたクロマグロが、昨日、死んでいた。監視カメラでは、アクリルの壁に猛スピードでぶつかっていた様子が映っていた。その理由は、1週間ほど前から、食事をほとんど食べていなかったことは解っている。イライラがその行動を誘発したのだろうと。その前に、なぜ食事を突然しなったかは解らない、との事。残念な事だ。合掌!

 人間だって、お腹を空かせれば、異常な行動を取る。しかし、人は基本的に、自ら食べない行動はある。魚は、食べることはもっと本能的である。 犯罪の増加は、食事事情があるのかもしれない。拒食症には気を付けたいものだ。

<読書>

「辛夷の花」 葉室麟 徳間書房

生きて行くうえで、苦難は必定。その苦難で人は成長をする。相手の気持ちを知る。自分の立場を思慮し続ける。何が真実か?その上で大切なものは何か、を探る。そして、信念を貫く。そこに人の本道、余裕と優しさが熟成される。時代の権力闘争を倍系に、人との生きる道を説く。葉室の真骨頂。

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